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2012年1月31日レビュー
フェアリー捨て身の攻撃
2012年1月10日レビュー
あなたも思いのままスクープ南国のファイナルファンタジーの法則
2011年12月26日レビュー
川を渡って
2011年12月22日レビュー
研究者たちの想い
2011年12月16日レビュー
空の上を渡って

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ハートキャッチプリキュア

 ポプリは花咲つぼみの家を抜け出し、明堂院いつきの元に行ってしまう。プリキュアになって欲しいと頼むポプリだが明堂院いつきは兄が手術を控えてナーバスになっており、プリキュアどころでは無い。
 しかし敵の幹部サソリーナが明堂院いつきの兄の弱った心からデザトリアンを生み出してしまう。
 明堂院流古武道を習得している明堂院いつきの兄の圧倒的な強さに倒されてしまう、キュアブロッサムとキュアマリン。
 みんなを守りたいという明堂院いつきの心に変身アイテムが反応し、キュアサンシャインに変身する。

 プリキュアシリーズ恒例、シーズン途中でのメンバー追加エピソードです。
 第3話から生徒会長として出演していた明堂院いつきが、3人目のプリキュアでした。脇役にしては随分と有名声優さんを起用しているなと思っていたら、こういう事でしたか。
 変身のシーンでのキュアサンシャインはとにかく綺麗に良く動くという印象です。
 それもその筈、この変身シーンだけで通常のアニメ1本分以上の作画枚数を使っているのですから当然です。それくらい、スタッフも力を入れているのですね。
 本来は守りの力を持つプリキュアなのですが、明堂院流古武道を習得している明堂院いつきなので攻撃力も相当なものです。
 この23話を見る限りその強さは圧倒的と言える程で、もうブロッサムとマリンは要らないんじゃないかと心配になってしまいます。

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2011年10月31日 | コメントは受け付けていません。 |

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フェアリー捨て身の攻撃

そして、その魔族による時代はこの魔王や神すらも超えた存在である自分の名の下に始まるのだと高笑いをする黒の貴公子に。
フェアリーは、そんなことさせるものですか!と捨て身の攻撃に出るのだった。
しかし、それは容易に払い落されてしまい。
黒の貴公子はそんなフェアリーを哀れな存在だ、と吐き捨てながら。
自然に消滅してしまうのを待てずに、自ら進んで自分に殺される死を選ぶとは。
もうこの先に希望がないことを悟ったようだな、と嘲笑う。
魔族による時代の始まりって、そもそも黒の貴公子は人間でしょうがと突っ込んじゃダメなところだろうか。
それとも、黒の貴公子は魔界の力を授かったことによって既に魔族として転生してしまったのか?
覚醒したから、すでに魔族に名を連ねているのかその辺がどうもわからないな。
だけど、黒の貴公子って今思うと結構美獣に対してはひどいことを言っている割には。
ホークアイやリースとか、フェアリーに対してはそれほどひどいことは言ってない気がするな。
なんか、事実を淡々と口にしているというか。
捨て身の攻撃のことも、愚かな、とか自分の部下になれるチャンスを逃すとは。
なんてことを言わずに、単純に希望がないのを知ったか、って感じの勝利宣言みたいなもんだし。
自分だけの帝国を築き上げましょう
帝国ロワイヤル

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2012年1月31日 | コメントは受け付けていません。 |

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あなたも思いのままスクープ南国のファイナルファンタジーの法則

ガーデン内を探して回っていると、見慣れない女性が図書室にいるという話を聞く。
スコールは早速図書室に入ってみると、そこにはサイファーとの訓練の後保健室で会い。
キスティスと一緒に訓練施設の入口でモンスターに襲われていた所を助けた女性がいた。
何と、その女性こそがエルオーネだったのだ。
しかも、ウィンヒルのエルオーネと同一人物だという。
エルオーネは、スコールの持っていた疑問にラグナの所に意識を飛ばしているのは自分だと明かす。
FINAL FANTASY BRIGADE 攻略
な、何だってー!小さな女の子を探すのかと思いきや。
もう2度程会ってるあの女の人がエルオーネだったのか。
しかし、なんでこの人スコールやキスティスの事知ってたんだろう。
名前がたまたま同じなのかと思いきや、ウィンヒルのあの少女だというし。
ってことは、あのラグナの所に飛んでる意識は過去の事ってことなのか。
しかも、スコールの意識を飛ばしているのはエルオーネ本人なんだそうだ。
随分遠くから使えるのね、何だか不思議な超能力みたいな物を使ってるってことなんだろうか?
人の意識を過去の人の意識の中に飛ばすとか、中々ぶっ飛んだ力を使える物だね。
しかも、装備してるG.Fまでその影響を受けるんだから物凄い能力だよね。過去に影響を与えるとは。

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2012年1月10日 | コメントは受け付けていません。 |

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川を渡って

ダート達は、どうにかして川を渡る事が出来ないかと川の前に戻ってくると。
先程切り倒して、崖下に落としてしまった木が上手く川に流れて来てちょうど川に引っかかって橋になったのだった。
ダート達は、流れてきた木を橋がわりにして川を渡る事が出来た。
川を渡り、さらに草原を進んでいくと。
家族連れの人たちと遭遇したのだった。
ラヴィッツ達が、自分たちは敵ではないというが。
サンドラから亡命してきた家族だから、バージルは敵だという。
ワンピースグランドコレクションwiki
何というご都合展開!まあ、落っことしてあれでおしまいじゃいくらなんでもイベント入れた意味がなくなるからね。
しかし、本当に都合よく上手い事橋の部分になるように引っかかるもんだ。
しかも、この橋のかかり方がちゃんと向こう岸から向こう岸に渡されるんじゃなくて。
川の中間地点に上手い事引っかかって、橋がわりになっているというだけで非常に不安定そう。
こんな所に勢いよく飛び乗るとか、筆者ならビビってできないな。
絶対飛び乗った衝撃とかで外れそうだもん(笑)
まあ、外れる事は決してないので安心して飛び乗ってほしい所ですが。
そして、ここにきて筆者が前の話しで言っていた敵国サンドラから本当に亡命してきた人がいましたよ。

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2011年12月26日 | コメントは受け付けていません。 |

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研究者たちの想い

そして、研究で生まれた技術はいつでも人の幸せを願っているが。
使われ方がその技術のあり方を変えてしまうのだと嘆く研究者。
そして、片方は傷や体力を癒す白い炎を生み出しており。
もう片方は水をかけても消えない炎を作り出したのだ。
これで、また時代が豊かになるがバージルにとっては不幸になるかもしれないということがわかっているようだった。
魔法研究のことを詳しく聞こうとするアルバートだったが、こんな呪われた研究に首を突っ込んではいけないと忠告を受ける。
大連携!!オーディンバトル 攻略wiki
ゲームとかに出てくる研究者って、体外は自分の研究意欲を満たすためだけに。
危険な発明も平気でやるマッドサイエンテイストか、自分の発明は正しいとか。
自分の発明のためなら、人は犠牲になってもいいとか考えてる。
自己正当化タイプが多い中、あくまで自分たちの研究成果が使われ方次第でどっちにも転ぶってのがわかってるのは珍しいね。
そして、何よりこの人たち自身がこの研究を呪われた、と称するのがちょっと意外。
やっぱり、何かしらの弊害があるわけか。
この研究者の人たち、結構いい人みたいだね。
ちなみに、白い炎の研究者に話しかけると回復してくれるので。
ブラックキャッスル内で大きなダメージを負ったらここに戻ってくるだけで攻略が楽になる。

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2011年12月22日 | コメントは受け付けていません。 |

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空の上を渡って

見えないけど、地面があるということを確かめ恐る恐る立ち上がるダートたち。
本当に空の上なのか?と驚いたような声を上げるダート。
メルがあたりを飛んで確かめてみると、どうやら雲が近くにあるのが見える所間違いなく空の上らしい。
メルもこんなに高くまで来たのは初めてだと驚いていた。
空の上まであるとは、なんでもあるのね…とロゼも驚いていたが。
景色に見とれている暇はない、と空の上に広がる見えない床をわたって先へと進んでいく。
新しいゲームはこちら
MH3G
モンスターハンター3(トライ) 3DSの攻略 Wiki (MH3 Wiki)で
ダートとミランダとアルバートが本当におそるおそる…って感じでゆーっくり立つのが面白い。
いや、これ普通の人ならだれでも怖いと思うんだよね。
下が透ける高所かつ、見えない床だけのフィールドって恐ろしいことこの上ないよね。
だって、今自分が立ってる場所は床かもしれないけど。
どこか床じゃないと所があるかもしれないと思うと足がすくむ。
道を分断している紫色の物体が雲らしい、雲にしちゃ色が何とも闇っぽいというか暗い感じがするな。
本当、過去が見えてくる時点で大分驚きではあるんだけど。
空の上まで渡っていくとは思っていなかったよね、こいつは本当なんでもありなんだな。
そのうち宇宙にでも行くんじゃないかと思うとわらけてくる。

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2011年12月16日 | コメントは受け付けていません。 |

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ティベロアへの到着

東の地、ティベロアの王都フレッツで一瞬だけ時が止まりそこにロイドの影が映るが。
それもすぐに消えてしまい、フレッツにいつも通りの時間が戻る。
そして、セルディオを発ったダート達も王都フレッツへと到着していた。
ドウエルの言葉通り、ティベロアまで来たのはいいがまだロイドの手掛かりさえも掴めて居なかった。
ドウエルが最後の死の瞬間に嘘をついたとも思えないし、きっと自分たちはロイドとすれ違ったんだろうと言うアルバート。
モンハン探検記
ロイドって本当一体何者なんだろうね、この時間が一瞬止まる演出は何なんだろうか。
それはともかく、どれだけ時間が経ったのか知らないけどあっさりティベロアについたね。
そりゃ、ティベロアに行ったからってティベロアに行きゃロイドをすぐに見つけられるってなもんじゃないだろ。
ティベロアと言っても広いんだし、王都フレッツに来ているという保証もないしね。
まあ、実際はさっき来てるのが見えたんだから立ち寄ってはいたんだろうが。
ともあれ、ドウエルの言葉を裏付ける証拠こそないけども。
あそこで嘘つくとか、ドウエルもそこまでクズじゃないだろうし。
信用してもいいと思うな、とりあえず町の中を回りながらあたりを探しまわってみるしかないな。

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2011年12月15日 | コメントは受け付けていません。 |

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寄り道してた

本来の目的である、番号調べは既に終わっているので。
名もなき王の墓を後にして、デリングシティへと戻ってきたスコール達。
カーウェイ邸へと戻って来て、入口の兵士に番号を告げると漸く通して貰える。
全員でカーウェイ邸の中で待っていると、だいぶ待たされていると。
突然リノアが、人を待たせても何とも思わない事に怒りだし。
文句を言ってくると言って立ち上がるのだった。
そして、此処は自分の家だから心配しなくていいと言って部屋を出て行く。
MH3G 攻略 wiki
これが結構やっちゃいがちになるんだけど、名もなき王の墓を攻略するのに夢中になって。
最初に調べた番号を忘れてしまって、もう一回調べに来ると言う事になりかねないので。
帰る時も出来たら番号をチェックしていきたいところだ。
やっと作戦が出来そうだね。寄り道していたとは言え、面倒な事をさせられたもんだ。
お陰で戦力強化出来たからよかったんだけどさ。
そして、此処でリノアから衝撃告白。ええー!リノアのお父さんがカーウェイ大佐だとー!(笑)
ガルバティアのお偉いさんの娘がガルバティアへのレジスタンスのリーダーとか凄い関係だな。
なーんだ、これでリノアがなんかやたらと甘いのがわかった。
リノアのレジスタンスって父親への反抗だったんだね。

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2011年12月5日 | コメントは受け付けていません。 |

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懐かしい再会

新のことが心配になった千早は太一とともに福井へと向かう。
家の前まで言った二人だったが、新が駅前の書店でバイトをしてると聞かされて駅に向かう。途中で新とすれつ違うが、小学校卒業以来の三人は直ぐには気がつかない。しかし千早だけはそれが新だと気がつく。
懐かしい再会を喜ぶ千早だったが、新は冷たく2人を拒否する。いいたいことをいえないと困ると手紙を出す千早だが、かるたをする事を思いつく。
しかし、そんなかるたを蹴散らしてしまう新を見て太一は千早を連れて帰ってしまう。
スマートフォンモンハン探検記 まぼろしの島
まっすぐすぎるくらいの千早とまっすぐに千早の事を思い続ける太一、そして新もまっすぐな気持ちでいたいと思っている・・・そんな三人の気持ちが伝わる暖かい物語です。
わかりやすいくらいの太一の行動はせつなくも感じますが、イケメンすぎるのが少々その気持ちを半減してしまう気はします。
でも、それは関係ない問題ですね。
新がかるたをやめた理由は予想どうりというもので、今後の展開も予想は出来るものの、決してつまらないという気持ちにはならないところは、しっかりと人物が描かれているからなのでしょう。
かるたにかけるまっすぐな気持ちの千早のような女の子が実際にいるかどうかはほわかりませんが、ああなりたいとあこがれる存在ではないかという気がします。
それは、女性だけではなく男性でも言えることだと思います。

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2011年11月15日 | コメントは受け付けていません。 |

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スクープ期間限定でモリモリアニメ・ゲームの全貌解明

軽音部には以前から入ってみたいなあと思ってた・・・ でもリコーダーやハーモニカなど小学生で演奏したような楽器しか経験がない・・・
それとあまりきつい練習とかもどうかな、体育会系の様に常に練習ばかりなのも、恐い監督に毎日大声で怒られたり、先輩の言いなりに動いたり、
先輩後輩の関係がうるさいのも疲れそう・・・気持ちいい仲間たちと、いつも楽しくて、一緒におやつを味わえるようなクラブが好ましいな♪
担当の先生にしても、可愛くて愉快な人が希望だな・・・
日頃は生徒から大人気の優しい素敵な先生が、部活になると全く違うキャラに豹変しちゃったりしたら、面白い部活になるかな♪
また部活の仲間で、多種多様なアルバイトにチャレンジしてみたり、夏になったら軽音部ならではの集中合宿もしてみたい♪
合宿所は海の近くがいいな、そこでメンバー同士で絆を深めるのだ♪もちろんばっちり練習を重ねて上達したい♪
そんな私の希望は・・・ アニメ「けいおん!」で展開されるような、ぽわーんとした緩やかな雰囲気の軽音部。
そんな軽音部の仲間は 平沢 唯(ゆい)
ふんわりとしたキャラでのんびりタイプ。
かなりの天然系。 軽音部を軽めの演奏部だと単純に思い込んで入部する・・・ エロゲームはギターで初挑戦 。
田井中 律(りつ)
軽音部の部長。
ザックリとした発想でサバサバしたキャラでエネルギッシュ!!
パートはドラム。繊細な動きをしないといけない楽器は不得意ということでドラムを選択する。
秋山 澪(みお) 軽音部きってのモデル体型で優等生。怖がりでとっても照れ屋。人前が苦手なので、ギターよりも表に出ないベースを選択する。
琴吹 紬(つむぎ)
毎回軽音部におやつを差し入れしてくれる。見た目も中身ものんびりしている。
パート:キーボード。何件か別荘を所有していたり、言葉使いがスマートだったりと、もしかしてお嬢様なのかな!?
魅力いっぱいの仲間が集まるこんな軽音部なら、私も一緒に演奏にトライしてみたいです♪

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2011年11月15日 | コメントは受け付けていません。 |

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全てが終わった

魔女との戦いは終わった、これで全てが終わったのだが。
スコールは、終わったのは…と呟く。そして、保健室のベッドで眠るリノアを見守っていた。
その時、ブリッジからスコールを呼ぶ放送が流れてきた。
どうやら、魔女イデアがイデアの孤児院に帰っているらしい。
スコールは詳しい話を聞くため、イデアの家に向かうように指示された。
イデアの家へ向かうと、そこにはシド学園長がバツが悪そうにしていた。
そして、スコールに逃げたことを告白する。
モバゲー 神撃のバハムート
えー!リノア死んじゃったの!?ヒロイン死ぬとか、前作の流れを思いっきり引っ張ってるじゃないか。
まあ、個人的にリノアよりもセルフィキスティスの方が好きだからそういう流れも全然ありだけど(笑)
だけど、死んでるのに保健室のベッドに寝かせてるってのもおかしな話だよな。
目を覚まさないっていう感じのほうが適切なのかもしれないね。
っていうか、シド学園長本当に逃げてたのかよ。
学校の責任者が最終決戦で逃げだすってどういう事なのよ。
しかし、孤児院に戻ってシド学園長と一緒にいるってことはやっぱりイデアは正気に戻ったのかな?
まあ、正気と言っていいかどうかはわからないけど。少なくとも、やさしかったころのママ先生には戻ったみたいだ。

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2011年11月11日 | コメントは受け付けていません。 |

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