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	<title>巨乳少女束縛監禁エロゲー</title>
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	<description>巨乳少女束縛監禁エロゲー遊び放題</description>
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		<title>シェーナの力再び</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 18:43:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[ヴァラージが谷底へと落ちていく瞬間、その鉤爪がついた巨大な腕でシェーナに掴みかかろうとした瞬間。 またもや、シェーナの額から強烈な光が発されたのだ。 その光を浴びたヴァラージは、ウロボロスの時と同じようにボロボロと体が崩 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ヴァラージが谷底へと落ちていく瞬間、その鉤爪がついた巨大な腕でシェーナに掴みかかろうとした瞬間。<br />
またもや、シェーナの額から強烈な光が発されたのだ。<br />
その光を浴びたヴァラージは、ウロボロスの時と同じようにボロボロと体が崩れ。<br />
まるで、ヴァラージなどそこに居なかったかのように完全に消滅してしまった。<br />
ロゼがシェーナへと歩みより、あなたは一体何者なんだ…と尋ねるが。<br />
シェーナは顔を両手で覆い、自分の事なのに何も知らないと言うのだった。<br />
<a href="http://xn--uc-bh4a8cuhmes37yegkvhunzs.net/">機動戦士ガンダムユニコーン攻略</a><br />
出た、シェーナのモンスター消滅波光線。<br />
これってヴァラージにも有効な攻撃手段なんだな。<br />
だけど、これってシェーナの意思で発動しているわけじゃないみたいだね。<br />
危機に瀕した時に発動する身を守るための力なのかな？<br />
うーん、シェーナって本当に何者なんだろうか。かなり世界に重要な人物のようだけども。<br />
しかし、これでヴァラージが消滅するんだとしたらこの先モンスターが出るたびにこれ使ってれば無敵だよね（笑）<br />
とは言え、物知りなロゼさえも知らないこの力って一体何なんだろう。<br />
シェーナ自身が勿論、この力の正体を知っているわけがないもんな。<br />
というか、シェーナが一番自分の正体と言うかその力の正体みたいなものを知りたい所だろうな。</p>
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		<title>侵入まるた街道</title>
		<link>http://logical-esports.com/review/shinnyumarutakaido/</link>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 18:10:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[九州地方を抜けると、サスケは今度は丸太街道へとはいっていく。 名の通り、丸太一本で組み上げられた道を進んでいく。 途中で襲ってきた金魚が乗った四輪の台車を見つけ、それを奪って乗り込みしゃぼん玉で攻撃しながら先へ進んでいく [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>九州地方を抜けると、サスケは今度は丸太街道へとはいっていく。<br />
名の通り、丸太一本で組み上げられた道を進んでいく。<br />
途中で襲ってきた金魚が乗った四輪の台車を見つけ、それを奪って乗り込みしゃぼん玉で攻撃しながら先へ進んでいく。<br />
丸太街道は、途中で丸太が途切れており前後に動くギミックを飛び越えて先へと飛び移りながら繰り返し進んでいく。<br />
途中、空中に浮かぶ灯篭が火を落とし般若顔の大工がハンマーやらの凶器を投げつけてくる。<br />
<a href="http://xn--eck1aj1fwf3g.net/">ゲーム</a><br />
前回、千秋楽を倒して３Ｄボスバトルの楽しさの余韻を引きずりつつ。<br />
またもや、ゴエモンシリーズ王道の横スクロールアクションステージ。<br />
えりあ２に移動したことで、若干の難易度の上がり方を感じる今日この頃。<br />
丸太街道では、マッギネス部下のうさみみ兵士はほとんど姿をあらわさない。<br />
その代わりに、はんにゃ大工やら空中に浮かぶ灯篭なんかの妖怪じみたやつらが盛りだくさんに出てくる。<br />
ちなみに、妖怪がメインの敵になっているゴエモンシリーズがあるのだが、またそれは別のお話。<br />
丸太街道は、基本的な道筋はばってん街道と一緒。<br />
一本道で、いかに敵に撃ち落とされずに進んでいくかがポイントだけど。<br />
しゃぼん玉台車で慎重に攻撃しながら進めばなんとかなるでしょう。</p>
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		<title>ＶＳリゴール</title>
		<link>http://logical-esports.com/review/vsrigoru/</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 23:46:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[リゴールは、更に目から怪光線を放つ事でダート達全員を攻撃してきて。 おまけに、島を取り囲む海を自由自在に泳ぎ周りジャンプすることで津波を起こし。 ダート達を強烈な海の渦に飲み込んで全体に大ダメージを与えるという攻撃を仕掛 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リゴールは、更に目から怪光線を放つ事でダート達全員を攻撃してきて。<br />
おまけに、島を取り囲む海を自由自在に泳ぎ周りジャンプすることで津波を起こし。<br />
ダート達を強烈な海の渦に飲み込んで全体に大ダメージを与えるという攻撃を仕掛けてくる。<br />
水の属性を持ったドラゴン相手に、ダート達もドラグーンに変身して対抗し。<br />
リゴールの弱点属性である、炎の属性を持ったダートのドラグーン魔法が火を噴き一気に追い詰めにかかるのだった。<br />
<a href="http://xn--new-7k4btfg8jc.net/">NEWラブプラスまとめ</a><br />
リゴールの攻撃パターンは非常に単純。髭攻撃、怪光線、津波の三種類だけだ。<br />
だけど、単純な割には鬼のような攻撃力を誇るので。<br />
油断していると津波攻撃で一気に仕留められて全滅させられる事があるので要注意。<br />
回復には特に気を使って、コンスタントにＨＰを確保していきたい。<br />
しかも、ダートにとっては弱点属性なので特にその辺は神経質になっておく方がいい。<br />
戦法としては、ダートのスペシャル変身で炎フィールドに変えてからＭＰの続く限りファイナルバーストをぶちかまし続けるのが一番有効。<br />
一人くらい、ドラグーンレベルの低い人を入れておくと先に変身が尽きるので。<br />
そこで、変身中のダートにサンラプソディを使ってＭＰ回復をすると。<br />
一回の変身で十分仕留められる。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>シアトリズムファイナルファンタジープレゼント</title>
		<link>http://logical-esports.com/review/theatrhythmffpurezento/</link>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 21:34:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[レインとエルオーネを探して、酒場の二階に上がって行くとどうやらエルオーネとレインは何か真面目な話をしているようだった。 ラグナは出なおそうというが、キロスが聞くべきだと言って結局聞くことに。 エルオーネは、ラグナの事が大 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>レインとエルオーネを探して、酒場の二階に上がって行くとどうやらエルオーネとレインは何か真面目な話をしているようだった。<br />
ラグナは出なおそうというが、キロスが聞くべきだと言って結局聞くことに。<br />
エルオーネは、ラグナの事が大好きだというが。レインはラグナの欠点ばかりを言う。<br />
しかし、レインはラグナはこんな狭い田舎に留まっていられる人じゃないと思う、と言う。<br />
そして、ラグナに対しての気持ちはエルオーネと同じだというのだった。<br />
<a href="http://theatrhythm-finalfantasy-wiki.com/">FFシアトリズム</a><br />
女同士の話しあいだから、出直そうと言うとか。ラグナって意外にデリカシーあるんだな（笑）<br />
結局キロスに乗せられて聞く事にしたみたいだけど。<br />
しかし、レインの言う事物凄い的を射ているな。<br />
ジャーナリスト志望のくせに言葉づかいは汚いし間違えるしとかぐうの音も出ないね（笑）<br />
しかも、この村に運ばれてきた時もひぃひぃ泣きながら搬送されてきたらしい。<br />
流石、開口一番スコールに情けない男と称されただけはあるな（笑）<br />
でも、結局レインもやっぱりラグナの事を思ってるんだなぁ。<br />
真面目な話になると逃げるってのは本当情けない所だと思うけど。<br />
そういう雰囲気が苦手なのかな？レインはラグナを束縛したくないとも思ってるのかもしれない、いい女じゃないか。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>フェアリー捨て身の攻撃</title>
		<link>http://logical-esports.com/review/hueari-suteminokougeki/</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 19:17:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[そして、その魔族による時代はこの魔王や神すらも超えた存在である自分の名の下に始まるのだと高笑いをする黒の貴公子に。 フェアリーは、そんなことさせるものですか！と捨て身の攻撃に出るのだった。 しかし、それは容易に払い落され [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そして、その魔族による時代はこの魔王や神すらも超えた存在である自分の名の下に始まるのだと高笑いをする黒の貴公子に。<br />
フェアリーは、そんなことさせるものですか！と捨て身の攻撃に出るのだった。<br />
しかし、それは容易に払い落されてしまい。<br />
黒の貴公子はそんなフェアリーを哀れな存在だ、と吐き捨てながら。<br />
自然に消滅してしまうのを待てずに、自ら進んで自分に殺される死を選ぶとは。<br />
もうこの先に希望がないことを悟ったようだな、と嘲笑う。<br />
魔族による時代の始まりって、そもそも黒の貴公子は人間でしょうがと突っ込んじゃダメなところだろうか。<br />
それとも、黒の貴公子は魔界の力を授かったことによって既に魔族として転生してしまったのか？<br />
覚醒したから、すでに魔族に名を連ねているのかその辺がどうもわからないな。<br />
だけど、黒の貴公子って今思うと結構美獣に対してはひどいことを言っている割には。<br />
ホークアイやリースとか、フェアリーに対してはそれほどひどいことは言ってない気がするな。<br />
なんか、事実を淡々と口にしているというか。<br />
捨て身の攻撃のことも、愚かな、とか自分の部下になれるチャンスを逃すとは。<br />
なんてことを言わずに、単純に希望がないのを知ったか、って感じの勝利宣言みたいなもんだし。<br />
自分だけの帝国を築き上げましょう<br />
<a href="http://teikokurowaiyaru.com/">帝国ロワイヤル</a></p>
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		<title>あなたも思いのままスクープ南国のファイナルファンタジーの法則</title>
		<link>http://logical-esports.com/review/anatamomoinomamasukupunangokunofinalfantasynohosoku/</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 23:09:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[ガーデン内を探して回っていると、見慣れない女性が図書室にいるという話を聞く。 スコールは早速図書室に入ってみると、そこにはサイファーとの訓練の後保健室で会い。 キスティスと一緒に訓練施設の入口でモンスターに襲われていた所 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ガーデン内を探して回っていると、見慣れない女性が図書室にいるという話を聞く。<br />
スコールは早速図書室に入ってみると、そこにはサイファーとの訓練の後保健室で会い。<br />
キスティスと一緒に訓練施設の入口でモンスターに襲われていた所を助けた女性がいた。<br />
何と、その女性こそがエルオーネだったのだ。<br />
しかも、ウィンヒルのエルオーネと同一人物だという。<br />
エルオーネは、スコールの持っていた疑問にラグナの所に意識を飛ばしているのは自分だと明かす。<br />
<a href="http://www.game-wiki.jp/final-fantasy-brigade/">FINAL FANTASY BRIGADE 攻略</a><br />
な、何だってー！小さな女の子を探すのかと思いきや。<br />
もう２度程会ってるあの女の人がエルオーネだったのか。<br />
しかし、なんでこの人スコールやキスティスの事知ってたんだろう。<br />
名前がたまたま同じなのかと思いきや、ウィンヒルのあの少女だというし。<br />
ってことは、あのラグナの所に飛んでる意識は過去の事ってことなのか。<br />
しかも、スコールの意識を飛ばしているのはエルオーネ本人なんだそうだ。<br />
随分遠くから使えるのね、何だか不思議な超能力みたいな物を使ってるってことなんだろうか？<br />
人の意識を過去の人の意識の中に飛ばすとか、中々ぶっ飛んだ力を使える物だね。<br />
しかも、装備してるＧ．Ｆまでその影響を受けるんだから物凄い能力だよね。過去に影響を与えるとは。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>川を渡って</title>
		<link>http://logical-esports.com/review/kawaowatatte/</link>
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		<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 21:51:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[ダート達は、どうにかして川を渡る事が出来ないかと川の前に戻ってくると。 先程切り倒して、崖下に落としてしまった木が上手く川に流れて来てちょうど川に引っかかって橋になったのだった。 ダート達は、流れてきた木を橋がわりにして [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ダート達は、どうにかして川を渡る事が出来ないかと川の前に戻ってくると。<br />
先程切り倒して、崖下に落としてしまった木が上手く川に流れて来てちょうど川に引っかかって橋になったのだった。<br />
ダート達は、流れてきた木を橋がわりにして川を渡る事が出来た。<br />
川を渡り、さらに草原を進んでいくと。<br />
家族連れの人たちと遭遇したのだった。<br />
ラヴィッツ達が、自分たちは敵ではないというが。<br />
サンドラから亡命してきた家族だから、バージルは敵だという。<br />
<a href="http://game-wiki.jp/onepiecegc/">ワンピースグランドコレクションwiki</a><br />
何というご都合展開！まあ、落っことしてあれでおしまいじゃいくらなんでもイベント入れた意味がなくなるからね。<br />
しかし、本当に都合よく上手い事橋の部分になるように引っかかるもんだ。<br />
しかも、この橋のかかり方がちゃんと向こう岸から向こう岸に渡されるんじゃなくて。<br />
川の中間地点に上手い事引っかかって、橋がわりになっているというだけで非常に不安定そう。<br />
こんな所に勢いよく飛び乗るとか、筆者ならビビってできないな。<br />
絶対飛び乗った衝撃とかで外れそうだもん（笑）<br />
まあ、外れる事は決してないので安心して飛び乗ってほしい所ですが。<br />
そして、ここにきて筆者が前の話しで言っていた敵国サンドラから本当に亡命してきた人がいましたよ。</p>
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		<title>研究者たちの想い</title>
		<link>http://logical-esports.com/review/kenkyushatachinomoi/</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 19:19:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://logical-esports.com/review/kenkyushatachinomoi/</guid>
		<description><![CDATA[そして、研究で生まれた技術はいつでも人の幸せを願っているが。 使われ方がその技術のあり方を変えてしまうのだと嘆く研究者。 そして、片方は傷や体力を癒す白い炎を生み出しており。 もう片方は水をかけても消えない炎を作り出した [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>そして、研究で生まれた技術はいつでも人の幸せを願っているが。<br />
使われ方がその技術のあり方を変えてしまうのだと嘆く研究者。<br />
そして、片方は傷や体力を癒す白い炎を生み出しており。<br />
もう片方は水をかけても消えない炎を作り出したのだ。<br />
これで、また時代が豊かになるがバージルにとっては不幸になるかもしれないということがわかっているようだった。<br />
魔法研究のことを詳しく聞こうとするアルバートだったが、こんな呪われた研究に首を突っ込んではいけないと忠告を受ける。<br />
<a href="http://game-wiki.jp/odinbattle-wiki/">大連携!!オーディンバトル 攻略wiki</a><br />
ゲームとかに出てくる研究者って、体外は自分の研究意欲を満たすためだけに。<br />
危険な発明も平気でやるマッドサイエンテイストか、自分の発明は正しいとか。<br />
自分の発明のためなら、人は犠牲になってもいいとか考えてる。<br />
自己正当化タイプが多い中、あくまで自分たちの研究成果が使われ方次第でどっちにも転ぶってのがわかってるのは珍しいね。<br />
そして、何よりこの人たち自身がこの研究を呪われた、と称するのがちょっと意外。<br />
やっぱり、何かしらの弊害があるわけか。<br />
この研究者の人たち、結構いい人みたいだね。<br />
ちなみに、白い炎の研究者に話しかけると回復してくれるので。<br />
ブラックキャッスル内で大きなダメージを負ったらここに戻ってくるだけで攻略が楽になる。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>空の上を渡って</title>
		<link>http://logical-esports.com/review/soranoueowatatte/</link>
		<comments>http://logical-esports.com/review/soranoueowatatte/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 19:07:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://logical-esports.com/review/soranoueowatatte/</guid>
		<description><![CDATA[見えないけど、地面があるということを確かめ恐る恐る立ち上がるダートたち。 本当に空の上なのか？と驚いたような声を上げるダート。 メルがあたりを飛んで確かめてみると、どうやら雲が近くにあるのが見える所間違いなく空の上らしい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>見えないけど、地面があるということを確かめ恐る恐る立ち上がるダートたち。<br />
本当に空の上なのか？と驚いたような声を上げるダート。<br />
メルがあたりを飛んで確かめてみると、どうやら雲が近くにあるのが見える所間違いなく空の上らしい。<br />
メルもこんなに高くまで来たのは初めてだと驚いていた。<br />
空の上まであるとは、なんでもあるのね…とロゼも驚いていたが。<br />
景色に見とれている暇はない、と空の上に広がる見えない床をわたって先へと進んでいく。<br />
新しいゲームはこちら<br />
<a href="http://game-wiki.jp/mh3g/">MH3G</a><br />
モンスターハンター3(トライ) 3DSの攻略 Wiki (MH3 Wiki)で<br />
ダートとミランダとアルバートが本当におそるおそる…って感じでゆーっくり立つのが面白い。<br />
いや、これ普通の人ならだれでも怖いと思うんだよね。<br />
下が透ける高所かつ、見えない床だけのフィールドって恐ろしいことこの上ないよね。<br />
だって、今自分が立ってる場所は床かもしれないけど。<br />
どこか床じゃないと所があるかもしれないと思うと足がすくむ。<br />
道を分断している紫色の物体が雲らしい、雲にしちゃ色が何とも闇っぽいというか暗い感じがするな。<br />
本当、過去が見えてくる時点で大分驚きではあるんだけど。<br />
空の上まで渡っていくとは思っていなかったよね、こいつは本当なんでもありなんだな。<br />
そのうち宇宙にでも行くんじゃないかと思うとわらけてくる。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ティベロアへの到着</title>
		<link>http://logical-esports.com/review/teiberoahenotochaku/</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 23:34:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://logical-esports.com/review/teiberoahenotochaku/</guid>
		<description><![CDATA[東の地、ティベロアの王都フレッツで一瞬だけ時が止まりそこにロイドの影が映るが。 それもすぐに消えてしまい、フレッツにいつも通りの時間が戻る。 そして、セルディオを発ったダート達も王都フレッツへと到着していた。 ドウエルの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>東の地、ティベロアの王都フレッツで一瞬だけ時が止まりそこにロイドの影が映るが。<br />
それもすぐに消えてしまい、フレッツにいつも通りの時間が戻る。<br />
そして、セルディオを発ったダート達も王都フレッツへと到着していた。<br />
ドウエルの言葉通り、ティベロアまで来たのはいいがまだロイドの手掛かりさえも掴めて居なかった。<br />
ドウエルが最後の死の瞬間に嘘をついたとも思えないし、きっと自分たちはロイドとすれ違ったんだろうと言うアルバート。<br />
<a href="http://game-wiki.jp/mhtanken/">モンハン探検記</a><br />
ロイドって本当一体何者なんだろうね、この時間が一瞬止まる演出は何なんだろうか。<br />
それはともかく、どれだけ時間が経ったのか知らないけどあっさりティベロアについたね。<br />
そりゃ、ティベロアに行ったからってティベロアに行きゃロイドをすぐに見つけられるってなもんじゃないだろ。<br />
ティベロアと言っても広いんだし、王都フレッツに来ているという保証もないしね。<br />
まあ、実際はさっき来てるのが見えたんだから立ち寄ってはいたんだろうが。<br />
ともあれ、ドウエルの言葉を裏付ける証拠こそないけども。<br />
あそこで嘘つくとか、ドウエルもそこまでクズじゃないだろうし。<br />
信用してもいいと思うな、とりあえず町の中を回りながらあたりを探しまわってみるしかないな。</p>
]]></content:encoded>
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